株式会社アース

人工芝をご自身で施工する時の流れは?

お問い合わせはこちら

人工芝をご自身で施工する時の流れは?

人工芝をご自身で施工する時の流れは?

2025/07/01

人工芝は、どのように施工するのでしょうか?
ご自身で施工する場合は特に、施工の流れについて気になります。
そこで今回は、人工芝の施工の流れについて解説していきますので、ぜひ参考にしてみてください。

人工芝の施工の流れ

①下地処理
人工芝を設置する前に、まずは下地処理が必要です。
設置場所の雑草・石・ゴミなどを取り除き、土を固めて平らにしましょう。
雨が降った後に水がたまっている場合は水はけが悪いので、砂を敷き固めて水はけを良くしましょう。
②防草シートの設置
土の上に防草シートを敷くと、雑草が生えてくるのを防げます。
そのような場合には、人工芝専用の防草シートを使うのがおすすめです。
防草シートを敷く際は、シート同士が10cm以上重なるようにしましょう。
➂人工芝の設置
いよいよ人工芝を設置していきます。
範囲の広い庭に施工する場合はジョイントタイプよりも、継ぎ目が目立ちにくいロールタイプの人工芝がおすすめです。
④人工芝の加工
余った部分の人工芝をカットしたり、人工芝をピンで固定したりすることも必要です。
人工芝の継ぎ目を自然に仕上げることが大切でしょう。
⑤デッキブラシでブラッシングする
仕上げにデッキブラシでブラッシングを行い芝を立たせて、完成です。

まとめ

人工芝の施工は、下地処理からスタートします。
防草シートを設置したら人工芝を設置し、ピンで固定していきます。
人工芝の施工を検討している方は、愛知県春日井市の『株式会社アース』までご連絡ください。
細部までこだわった高品質な施工が、多くのお客様から好評です。

当店でご利用いただける電子決済のご案内

下記よりお選びいただけます。